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フォト日記
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2019年5月19日(日)
愛しいマー君「おそば」

日本料理店?「ニャウンウー/ミャンマー」2014.夏
 ~バガン近郊の町「ニャウンウー/この辺では大きな町」
 
…同じTシャツを着ている

ミャンマーのバガンにマー君と滞在中、近くの町に日本料理店があると聞いた。
それを聞いた二人、何が何でも日本食を食べたくなったのだ。
そこで、馬車で片道一時間ほどかけてその店に行った。
特に語るほどではないが、二人で
おそばを頂いた。
そして、馬車で一時間かけて宿所へ帰った。
  
 マー君が食べた「もりそば」   私が食べた「かけそば」
確か、一杯600円ぐらいと記憶している。

 …終盤のバガンだが、マー君のお腹は回復していない!

               高橋正成の父 高 橋 政 雄
寝台列車・食事・馬車・腹痛~大変だったなー!
2019年5月12日(日)
愛しいマー君「遺跡調査」

馬車で移動「バガン/ミャンマー」2014.夏
 ~ミャンマーのへき地の交通手段は、トラック荷台かオートバイか馬車

仏教三大遺跡は、
 1.ボロブドゥール/インドネシア 
~今年、二人で行こうと話していた
 
2.アンコールワット/カンボジア
 3..バガン/ミャンマー
ミャンマー奥地西部にあるバガン遺跡は、数千の仏塔からなる仏教遺跡だ。
マー君と毎日、馬車に乗って
遺跡調査を行った。
そんな馬車で、1時間かけて「かけそば」を食べに行ったり、
親しくなった御者のお宅訪問をしたり、移動はもっぱら馬車でした。


 …ここでも、遺跡調査と便所通い!

               高橋正成の父 高 橋 政 雄
※もう、馬車には乗らないと思う
2019年5月4日(土)
愛しいマー君「腹痛」

路上昼食「ヤンゴン/ミャンマー」2014.夏
 
・まーちゃん 「どうだ、おいしいか?」
 ・マー君 「うーん、まあまあかな!」

 ~「中華焼麺」を食べる二人/夜行寝台車に乗る前の昼食

ミャンマーの路上での食事
(写真)、そんな珍しいことではない。
郷に入れば郷に従え」、二人はミャンマー各地で現地流一般生活。
結果的には、二人とも過去最大の
腹痛を経験することにはなった。
マー君は日本に帰国してからも、病院へ行くことになった。

 …遺跡調査と便所通いの毎日!

               高橋正成の父 高 橋 政 雄
※また一緒に、腹痛になりたいよ
2019年5月1日(水)
愛しいマー君「夜行寝台」

夜行寝台 「ヤンゴン~マンダレー/ミャンマー」2014.夏

おそらく、世界でこれ以下の夜行寝台鉄道列車はないと思う。
日本の新幹線ならば3時間ぐらいのところを、ゆっくり運転で16時間。
線路整備の問題からか、上下にドタンドタン揺れる。
途中から雨も思いっきり漏って、床なども大水浸し。
もっとも、そんな水浸しの廊下床に寝る地元住民の人人人。
~想像を絶する永遠の16時間。
(写真/乗車したばかりで余裕顔の二人)

 …一睡もできなかった夜行寝台、マー君との思い出!

               高橋正成の父 高 橋 政 雄
※また一緒に、遺跡調査へ出かけたいよ